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2011年10月アーカイブ

鹿児島以外の方達には意味不明だと思いますが、

桜島が噴火して火山灰が混ざって降る雨を、「灰雨」と呼びます。


火山灰が降るだけでも嫌なのに、雨に混ざると、

道路にも、屋根にも、側溝にもベッタリ灰がこびり付きます。

31日画像.jpg

こびり付いた灰は容易には流れず、

雨が乾くと、残ったパサパサの灰が巻き上がり町はスモークが掛かったよう。


それだけならまだしも、頭も顔も灰でザラザラ。

洗車したての車は真っ白。

コンタクトレンズの人々は瞳が傷つく。


鹿児島では、集めた灰を入れる集灰袋が配られます。

そう言えば、鹿児島に嫁いで来たカナダ人が、[It is ashing day today]と言っていました。

ashにingを付けた、鹿児島人にしか解らない造語です。


ここのところ続いている酷い降灰を愚痴ってみました。
運動好きなら、あるいは、3日坊主でない長続きタイプなら

毎日、自分で「インナーマッスルストレッチ」するのが良いでしょう。


私、自他共に認める、運動嫌いの3日坊主、おまけに努力嫌い。

従って、自ら身体を毎日動かすなんてことは、
今までの人生でもこれからの人生においても有り得ません。


しかし、時の流れは意地悪で、年々、加齢と共に筋肉は硬化し、
縮んで行っているのを 痛感しています。


自分でストレッチするのが嫌なら、受動的に、スタッフにやって貰うしかありません。

・・・という訳で、ここ続けて2回、インナーマッスルをストレッチする
「ボディーバランス」マッサージをSチーフにやって貰いました。

30日画像.jpg

初回→筋肉がちぎれているのではないかと思うほど痛かった!

今回→痛みは軽減されましたが、運動会にフル出場しかのような疲労感!

・・・でも、担当Sチーフが言うには、「胃がペッタンコになりました!」
  
自覚症状ではウエストがくびれ、段が無くなっている!


怠け者には、他力本願で体型が維持できるの最高のトリートメントです。

肥満傾向のある、努力嫌いの皆様、是非一度ご相談下さい。


試着の時、

鏡に映った、そのデザイン・ヒールの姿を、「完璧」!と
感じさせられたジュゼッペ=ザノッティのブーツ・・・


実際には、ヒールが高すぎて、指先に力を入れないと歩きにくく、

指先に力を入れて前のめりで歩かなければならない為、

お尻を突き出してつんのめったよう歩行姿勢になってしまい、

格好悪いし、足は痛いし、思い切って買ったものの・・・嫌いでした。


でも、履かないというのは・・・ザノッティだし、勿体無いし。


ハタ、と思いついたのが、「ヒールを低くカット」すること。


ヒールカットが出来るものなのか、出来ないのか、

ものは試しと、「靴修理」屋さんに持って行ったら

なんと1日で、しかも1050円で、1センチ低く出来ました・・・(ヤッホー)!


たった1センチのことですが、歩き易くなり、

嫌いだったブーツが、お気に入りの1点に変わりました。

201110291.jpg


ブーツのヒールカットから得たことは「何事も諦めない」という教訓でした・・・(笑)


多くの手帳は1冊に1年間のスケジュールを書き込むようになっています。


10月も終わろうとするこの頃、

来年の予定を書き込もうとしてページを捲っても、

12月31日から先のページが無い!(訳ではないのですが、)

急に、欄が狭くなったり、日にちがずら~っと並んでいるだけ。

急に途切らす訳に行かないというお情け程度の構成になっていて、
急に崖から落っこちたような気分になります。


年末にかけて、今年の手帳と来年の手帳の2冊持ち歩かなければならなくなります。


スケジュール管理を、デジタルにやっている人々は、そのまま続いていて、
切替しなくて良いのでしょうか・・・?


そうだととても便利でしょうね!

でも、新年の改まった気分は希薄になりそうな・・・


物事には一長一短が有りますね。

手帳.jpg

毎月第一、或いは第4水曜日は、FM局に生出演しています。

そして、女性局員のお二人が会員様です。

放送中も、放送の合間でも盛り上がった話題は、「デザイニングインナー」と「ガーツ」。 

20111027.jpg 

「とても良い」「手放せない」「追加注文しました」「お友達にも紹介しています」etc.

たくさんのお褒めを頂き、嬉しく幸せな気分で、放送終了後、サロンに行くと・・・


「ご購入頂いたお客様が、手放せないと絶賛されています」と、又々嬉しい言葉!

そして、「ガーツのスパッツバージョンが欲しい」と言われます・・・と、・・・(ムムムムム)

スパッツ.jpg


喜ばしいのですが、反面、

生地を調達し(生地は特殊)、設計デザインし(加圧する力と場所が変わってくる)、
縫製し(形が変わると縫い方も変わる)、試作がOKになって、製造開始・・・の
工程を頭の中で組上げると、

上手く行っても、発売開始は、夏以降・・・という事は、一番欲しいと思われる冬には間に合いません。


製作者にとっては、とても嬉しいことですが、大きな宿題をも頂きました。

しばらく、悩んでみます・・・


フットマッサージの受けていると、必ず、「腸が・・・(硬い)」、「腸が・・・(硬い)」と言われます。


ボディーマッサージを受けても、「お腹が硬い」と言われます。


そんな私ですから、

子供の頃から便秘症に悩まされて来ました。

従って、私に取ってWAM茶は絶対、欠くことのできない必需品です。


お茶.jpg

朝夕肌寒くなって来た今日この頃、

デザイニングインナーですっぽりお腹まで包み込んで寝るようにしています。

インナー.jpg


・・・すると、食生活も日常生活も、それまでとなんら変わらないのに、

お腹が芯から温まり、繊維に練りこまれた生育光線が腸の活動を活発にするからか

飲む量も濃さも変えていないのに、WAM茶の効果が2倍!


WAM茶とデザイニングインナーの相乗効果は、腸に取って2倍お徳で調子良い~です。


腸が調子良いと、「お肌も絶好調」というおまけが付いてきます。


「いつも快腸」とは言えない皆様!

お腹が冷えていたり、腹部のインナーマッスルが硬くはありませんか?

腸の好不調は、健康と若さ・美しさに反映されます。気を付けましょう!!

休日の朝早く、携帯の「you got a mail」音で起され、

「もう少し寝ていたかったのに。もぉ~」と、少し怒りながら画面を見ると友人Kからで、


「昨夜11時半ごろでした。2980g。男の子でした。宇宙人みたいな顔でした」・・・と、


寝ぼけ眼の私は、しばらく何のことやら意味が判らず、ボーっと文面を眺めているうち

タイトルが「初孫誕生!」となっているのに気付きました。


友達に孫!・・・確かに、私は、母を「祖母」にした年齢を既に3年近くオーバーしていますし、

孫のいる友達は、何もKが初めてというわけではありません。

年取る事の、なんと言う早さでしょう!


休日の早朝、「1日1日を大事に生きるよう」諭された気分の、
お祖父ちゃんになった友人からのメールでした。

(起)

自分自身の、「天然のブラジャー(大胸筋)」や、「天然のガードル(大殿筋・中殿筋・大腰筋)」に

大きな期待を持てなくなってから

(承)

「人口の筋肉=補正下着」に頼らざるを得なくなったので、

あれこれ選ぶ為に

WAM取り扱いの下着のカタログを見つめていました。

カタログ-2.jpg


(転)

その私の横顔をジ~ッと、Fマネージャーは観察していたようで、

私が、カタログから顔を上げた瞬間、

「お顔の脱毛しましょうか・・・?」


確かに、ここ半年以上、「顔脱」のトリートメント、受けていませんでした。


(結)

サクセス!ウェルエイジングは

自分では気付き難い事を、厳しく指摘してくれるスタッフが在ってこそ!・・・と実感した瞬間でした。

フラッシュフェイシャル.jpg


*Fマネージャーと、下着の話が展開するかと思いきや、

 会話の後に「顔脱毛」のためにベッドに横たわっていた私・・・意外な展開、予想外の結末でした。


3日続けたフットマッサージのお陰で浮腫みが解消されつつあったのですが

その後受けられないまま2週間ほど経過・・・


始めたばかりでの中断だった為、再び浮腫みを感じるようになったので

本日再開。


初回に比べると痛みの度合いは80%くらいですが

それでも、「痛いッ」!


痛みに顔をこわばらせる私を、ニヤッと底意地の悪い顔で眺めながら

さらに施術する指に力を込めるNチーフの顔を御覧下さいませ

20111023.jpg

新卒が入社して半年、

全員其々が、各店のリーダーの下、各自の長所、
持ち味を引き出して貰いながら成長しています。

昨日は、全店のリーダーの前で、

都城店所属Tが、ゼミの担当教授に発表するかの様な緊張感を持って、

「皮膚生理」について発表しました(因みにTは宮崎大学出身)。

2011102116390000.jpg

入社当時の新人研修期間とは比べ物にならないほど、しっかり、丁寧に

ホワイトボードに皮膚の構造図描きながら、余裕の笑顔できちんと話が出来ました!


たった半年と言えど、「辞めたい」「出来ない」と自身、悩み、苦しんだ事もあったでしょう・・・

「辞めさせたい」「育てられない」と、リーダーが悩み苦しんだ事もあったでしょう・・・


そんなこと全てが吹き飛ぶくらいのTの生き生きとした様子!

そのTを我が子の成長を見守るかのように誇らしげな表情の都城店Kマネージャー!

2011102116390001.jpg


「仕事」ですから、成長のステップごとに、そのステージでの躓きを経験するかもしれませんが、

「仕事」でしか味わえない幸福感を参加者全員が感じた1日でした。


若い時から・・・、いえ、子供の頃から

髪が多く、多いその髪の1本1本が太く硬かったので

永い間、薄く柔らかい髪に憧れていました。


時は流れ、加齢と共に、あれほど硬かった髪が柔らかくなり、

スタイリングによっては、頭頂などボリューム不足を感じる事も有り、


AgeeWamスタッフKに薦められ、

【エイジングスパ】のトリートメントを受け、

専用のシャンプー・トリートメント・ミストを3点セットを購入し、使用すること15日!

spa.jpg


確かに、若かりし頃のボリュームが回復して来ました。

エイジングスパは、我がAgeeWamを指導して頂いている、
世界的カリスマヘアースタイリスト【勝尾慎介】さんが、
福岡大学と研究、開発した製品で、予想を大きく上まわり、大人気です。


肌、体型、装い、健康な体に柔らかい心・・・いろいろある若さの要素のひとつが【髪】!  

恒例の「スリムフォトジェニック」秋冬編の締め切りがあとひと月半後に迫って来ました。

「痩身」の仕上げに入る方、これをラストチャンスとばかりに短期痩身を開始する方、


ゴールを決めて定期的にメンテナンスする方・・・目的は様々ですが、

結果データに添付する変身後の写真撮影は、

担当スタッフに取っても、とても心楽しいもの・・・

参加者からは、

「結婚式の時より、綺麗に仕上げて貰って大感激!」とか

「毎回記念撮影のつもりで写して貰っている」と・・・いろんなお喜びの声を頂きます。




痩せる為に、エステWAMスタッフの技術力は重要です。

そして、それ以上に、体の(痩せる)メカニズムが理論的に理解できていなければなりません。

どのステージで、どのトリートメントで施術するかを適切に組み立てなければならないからです。


理論のお勉強の次に大切なのは「説明能力」!

自分だけ理解できても、お客様にご納得頂かなければ、

「痩身」という共同作業は成功しません。


エステティシャンは「説明能力」も磨かなければならないのです。


私の主な仕事は、スタッフの技術力、理論、説明能力を高める指導をする事!

スタッフがイメージし易いように、学術的な文献・文章と図や表を利用し、

それを噛み砕いたイラストを作成し、教育します。


フォトジェニック締め切り前の明日のお勉強会のテーマは
【「痩せている体」と「太っている体」の体内環境の違い】
です。


下図はお勉強会で使用するイラストの1例です。

11月プロモーション4.jpg

我ながら良く出来ました(自画自賛)!

注:私の手書きした絵を、何回もやり直しさせられながらコンピュータで
綺麗に仕上げたのは(私ではなく)担当の前田です。

子供の頃読んでいても、

全く内容を覚えていなかった「赤毛のアン」の総集編が先週からBS放送されています。


すっかり嵌っています!

いまだ世界中に熱烈なファンが居るのが良ぉ~っく理解できました。

夜外出しても、「私、9時半までには帰宅したいのですが」、
「何故そんなに早く?」、「10時から赤毛のアンがはじまるので」
という会話で周囲を白けさせてしまうほどに。

内容も作者の意図も全く異なりますが

私の中では、「風と共に去りぬ」「アンナ=カレーニナ」「sex and the city」に並ぶヒットです。


余談ですが・・・

会員O様がある会話の中で

ヘアダイに失敗され、「髪がオレンジ色に染まってしまって本当に焦った」と仰いました。

赤毛のアンに強く影響されている私は

つい、「赤毛のアンみたいで素敵じゃないですか!」、と、申し上げてしまいましたが、

O様は、不本意に染めてしまったオレンジ色を修復し暗く染め直すのに結果、
6時間掛かられたそうです。


話をもとに戻します。

「赤毛のアン」は

13才の少女アンから大人のアンになるまでをひとりの女優さんが演じています。

アンの幼馴染でやがて夫になるギルバートもひとりの男優さんが演じています。


後編(アンの結婚)では

アンの顔は頬が落ち、鼻唇溝やマリオネットラインが現れ、

ギルは髪が薄く後退して、二人ともに典型的な加齢が出ています。


少年少女時代を大人が特殊メイクにより少女少年を演じたのでしょうか・・・?

成人時代を少女少年が特殊メイクして大人を演じているのでしょうか・・・?

それとも、年月を掛けて撮影して、二人が本当に年齢を重ね、変化して行ったのでしょうか・・・?


(「加齢」についても考察できる)感動的な映画です。
辞めたいと思ったこともあったでしょう・・・

躓いたり、放ってしまいたいと悩んだこともあったでしょう・・・

国分店のMマネージャーが、WAM勤続22年にして40才の大台に乗っちゃいました!

何があってもお客様第一、仕事に対する信念が有ってこその永年勤続に感謝、感謝です。 



そして、入社時より「大人」の今の方が格段に綺麗です。

実年齢より10才は若く見えます(親バカ?)。

2011101513.jpg


エステWAMは、実年齢ではなく、見かけの年齢での65才を定年としましょうか・・・

そうすると、みんな、実年齢の100才くらいまで働けるかもしれませんネ。


40才のMマネジャーのWAMボディーをご覧になりたい方は、国分店スタッフブログをご覧下さい。
現在、WAM製作のミニ番組「The First Woman」を60秒に縮小してTVCMをオンエアしています。

「The First Woman」というタイトルにはその名の如く、

仕事の仕方、生き方など、最高に輝きを放っている女性・・・という意味が込められています。


ご登場頂いているのは、タレント(のように美しいですが)ではなく

本当のWAM会員様のボランティア出演です。


ご覧頂いた視聴者の皆様には

「本当はタレントさんでしょう・・・?!」とか、「もともと綺麗だったんでしょう・・・?!」とかと、

様々に興味を掻き立てているようですが、正真正銘、実年齢、実WAM歴を詳らかにした

実名出演のWAMっ子会員様達です。


おまけに、一切の修正や特別な照明無しの自然な状態でのインタビューと撮影です。

更に言うと、ノーファンデーション!!・・・(WAMの力ここに在り。)


閑話休題

出入国審査に必要なパスポートを窓口で提出した時、

何箇所かで係官が写真と私の顔をジッと見比べていました。

不思議に思い、自分で写真を見直し・・・そして、ひとり、大爆笑してしまいました。


確認の意味で、お客様達にもお見せしたところ・・・

爆笑はもちろんですが、気の毒そうにされる方、(何とコメントして良いか途方にくれ)無口になる方、

(証明写真は酷く写るから、と)慰めて下さる方・・・


以上が、意味するところは、5年前に撮影した写真は、今より、「ず~ぅっと老けてるッ!!」という事です。


WAMの力を持ってすれば、5年くらいは簡単に取り戻せます!


注)本来であれば、上記を証明する為に、実際に、パスポートの写真を載せたいのですが、

  多少の恥なら厭わない私でも、ブログ上でお見せするほどの勇気は出ませんでしたので、

  WAMの力と、希望を与えるこの写真をご覧になりたい方は、

  どうぞ、サロンスタッフまでお申し付け下さいませ(恥)。

ある時、

はたしていくつまで仕事を続けられるか、と、

52才の宮崎地区責任者Mと話していたら・・・


生物学的には、現代人は実年齢より15才若いとう説もあり、

「9センチのパンプスが履ける間は、働ける(はず)!」・・・と、結論付けました。


40才くらいから、世間的には「おばさん」と呼ばれ始めますが、

ズ~ぅぅっと、「おばさん」でい続ければ、「おばあさん」にならずに済む・・・

エステWAMの力で、死ぬまで、「おばさん」と呼び続けて貰えるよう

実年齢より見た目の年齢を若く、体を健康に保ち、

元気に働けるよう頑張ろう!・・・ということになりました。


「おねえさん」の時は短いく、「お姉さん時代」に戻る事もできませんが、

いつもでも「おばさん」でいれば良いわけで

「おばさん」の時代が長いというのは、幸せの証かもしれません・・・

暑さによる食欲不振で夏痩せに気をつけましょう・・・
なんて言われていたのは一昔前の話で、

現代は、冷房の効いた室内と冷たい食べもので身体が冷えて起こる
「夏冷え太り」の方が深刻です。

夏太りに追い打ちをかけるのが

過ごしやすくなって涼しくなった上に、
美味しい食材が収穫される今!、「食欲の秋」・・・

昔も今も変わらず、秋は「食欲」の季節です。


夏の脂肪をそのままに本格的「食欲の秋」を迎えてしまうと
あっという間に太ってしまいますので、

とりあえず、今そこに着いてしまった脂肪を燃焼仕切ってしまいましょう!


わたくし流、「夏太り撃退&食欲の秋征服」法は、

1日の1食だけ食欲を抑えて、WAMシェイクに変え、

20~30分前にWAMBEAUTYを摂ってから通常食を摂ります・・・です。

 
エネルギーに変換されやすく、
ミネラルたっぷりの【WAMシェイク】と、

WAMシェイク.jpg



「脂肪燃焼」を促す善玉ホルモンアディポネクチン、
脂肪を素早くエネルギーに変換するαリポ酸、

脂肪を変換場所であるミトコンドリアに運搬するLカル二チン、
糖の吸収を阻害するギムネマ、

生体内の化学反応(脂肪燃焼)効率を高めるカプサイシンなど、

脂肪燃焼に必要と思われる成分を凝縮した【WAMBEAUTY】は、


WAMビューティー.jpg




私にとって、食欲の秋になくてはならない物です。

同じタイプの皆さま、どうぞお試しください。




足・脚の浮腫みを取る為にフットマッサージを強制的に受けさせられ(自発的ではなく)、
傷みを堪え、施術2回を乗り越えた3回目、
傷みが和らぎ、それに伴い、幅広甲高の足が、少しだけ幅が狭まり、甲が低くなってきました。

体重は減っていないのに、確かに、踝がくっきり、膝がスクエアになり、細くなりました。

回数は少ないですが、浮腫みが戻る前に毎日受けたのが良かったのでしょう!


足の裏をマッサージするリフレクソロジーと膝上までをドレナージする
WAMオリジナルフットマッサージの効果を強く実感しています。

技術もさることながら、私の足を「何とかせねば」、と、責任感の塊になっているNチーフは、
私が痛がって足を引っ込めようとすると、
 「Mさまにはこの10倍の強さでやっています」とか、「ここが解れなければ浮腫みがとれません」と、
叱咤激励しながら、時に意地悪でこれ見よがしの笑顔を私に向け、
丁寧にフットマッサージしてくれます。

冷えや浮腫みが酷くなるこれからの季節、
フェーシャルトリートメントを受けながら手軽に受けられるフットマッサージは
とてもお勧めです。
約1ヶ月ぶりにお目に掛かったSさま。

すっかりお痩せになったお姿を拝見し、

「-5㌔くらいですか」とお訊ねしたところ、
S様からお答え頂く前に、すかさず、担当チーフOが、自分の手柄を自慢するか
のように、「そうです。5㌔です!」


胃がペッタンコ、横から拝見した幅が薄く、肩・背中のラインがスッキリ、

そしてお顔が、一回り小さく、シャープな小顔に変身されていました。


私:「お痩せになってお顔までスッキリされましたね」

Sさま:「痩せた事ももちろんあるけれど、それだけじゃないと思う!」

私:「エッ・・・?」

Sさま:「カッサ!毎日自分でカッサやってるからだと思う。
瞼の弛みが取れ、リフティングされたから
二重がハッキリして来たでしょう。
そして、先日、(桜島の火山)灰のお掃除の為に、マスクを着けたら
ユルユルになっていて、

もうSサイズのマスクでないと着けられない(今までMサイズ)。
でも、Sサイズのマスクを着ける大人は殆ど居ないので、
あまり無いんですっ」・・・

    
Sさま大喜び、私も嬉しかったですが、Sさまの最後の一言・・・

「毎日、自分でカッサすれば、WAMの美顔は要らないネェ~。 
Oさん、これからは痩身コースだけで良いかも・・・笑」
 
が、チーフOを悲しませていました。

  
納品前に完売してしまった天然生めのうのカッサプレートの
ご購入は無理でも、サロントリートメントは好評受付中です。

kassa1.jpg

2ヶ月に1回の、僅か2日間だけの「勝尾慎介カットデイ」が無事終了しました。

ブログ画像1勝尾さん.jpg

今冬のファッショントレンドは、久々の「テーラード」だそうで、

テーラードを引き立てる斬新なヘアースタイリングがおしゃれのポイント。

ブログ画像後髪.jpg


お客様の髪の長さ、ウエイブ、形を、世界で活躍する勝尾さんならではの
ハイテクニックで次々にカット!


勝尾さんの臨店を待ちに待たれていたお客様達は、

「こんなスタイル初めてぇぇ~ッ」と、ご自分の見事な変身振りに大喜び、
大感激。

(お喜び頂けて、私も嬉しいです。)


テーラードでなくても、相変わらず巻物流行の秋冬・・・

勝尾さんのカットのお陰で、私も今朝のスタイリング、とっても楽でした!


手前味噌、親ばかですが、

我がサロンのスタッフブログは、(時に)なかなか秀逸です!


今朝見て笑ったのは、中山店のブログ。

仕事なら、恥を掻き捨て殻を破り
(スタッフはそんな意識さえないかもしれませんが)、 
全員が下着姿で登場(公序良俗違反・・・?)。

20111007.jpg

うち一人は12月から第二子の産休に入る妊婦です。


それにしても、入社以来WAM製品・WAMトリートメントで
育ったWAMっ子達のボディーの綺麗な事と言ったら・・・(自慢)
死亡が明らかになってもノーベル医学賞受賞が確定した
アメリカの医学者のテーマは

免疫機能を司る「樹状細胞」、の研究だったそうです。


「樹状細胞の免疫機能」、で思い起こすは、
「フィーネ」「コンソントレ」・・・

モデリフトコンソントレ.jpg
フィーネ、コンソントレは、

皮膚の免疫機能を司る樹状細胞(ランゲルハンス細胞)を元気にし、

紫外線や加齢などで皮膚機能が誤作動を起さないよう、

免疫機能を調整し、健康で若々しい素肌つくりが期待できるエステWAM自慢の
スキンケア製品です。


このノーベル賞のニュースを聞いた瞬間的、我田引水個人的に心に浮かんだ事で
した。


「ダイエットセミナー」を行なった日の夜は

「牛スジ」料理台湾No.1(という事でした)店に招待されました。

57年と半年生きて来て、生まれて初めて食べる「牛スジ」。

お肉があまり得意でない私は、
人生の中で「スジ」を食べる日が来るなんて
想像さえしていませんでした。


接待でなければお断りしたい!・・・恐る恐る口に入れた、
独特の咳き込むほど
辛いスジの煮込み料理でしたが

トロリとして味わい深く、とっても美味しかったです。

何ごとも経験してみるものです。


そのお店の壁上部には、
有名人の来店記念にサインして貰った
10センチ角のタイルがずらりの貼り付けてあります。

壁.jpg


お連れ下さった台湾企業の社長が、注文以外にウエートレスに何やらを話し、
彼女は私を見ながら頷いています。

しばらくすると、そのお店のオーナーと奥様が
10センチ角のタイルを持って現れ、

「サインしろ」・・・との事。


有名人ではないけれど、気分は有名人・・・(笑)

嬉しくてちゃっかりサインしちゃいました・・・(照)

サイン.jpg


それだけでなく、下にも置かぬ待遇で、

大きな荷物は持って頂き、車のドアは開閉して貰えるし、
エレベータのドアは押さえていてくれるし、

至れり尽くせりに「恐縮」の連続でした。


日本に到着した途端、大きな荷物を、
ぎっくり腰をものともせず自力で運び、
額に汗し、息切らせながら、走り、歩き、乗り、

自力で帰宅して・・・この方が性に合っている・・・貧乏性の私でした。




台湾の人々は凄い量を食べます。

だからエネルギッシュです。

レストランは高らかな声で満たされています(従って、BGMは不要)。


大声で喋りながら食べるので、
喋っているうちにまたお腹が空いていくのでしょうか・・・
ず~っと喋っては食べ、食べては喋り、

台湾の人達に、

「満腹中枢が刺激されると満腹になる」という理論は通用しません。


私も、朝・昼・夜、全てのお料理の品数と、一皿一皿の量の多さに驚きつつも、



taiwan.jpg

周囲につられて食べていたせいで、きっと胃が大きくなったのでしょう、


そして、全ての任務完了と、自分ひとりという安心感、開放感も手伝い、

帰国日は朝、中華、昼、中華、
そして、空港のラウンジでは、並ぶスィーツに目が釘付けになり、
思わず、スイートな白ワイン2杯と
抹茶・フルーツ・チョコのパウンドケーキ各1個に、
ジャム付きスコーン、ハーブを練り込んだ大盤クラッカー2枚、
仕上げに餡饅を平らげ、


食べないつもりだった機内食は、
シャンパン2杯に赤ワインとデザートまで食べちゃいました(猛省)。


1週間のヨーロッパでは500gしか増えなかった体重は、

たった3日の(ダイエットセミナーをやった)台湾なのに
1㌔増えていました。

今週中に、戻します!

台湾のセミナー会場には女性だけでなく

数名の男性が混ざっていました。

その中のお一人は、テレビのレポーター、

もう一人、凄い人がいました。


それは、

中国全土から700人の料理人が集って、2008年に開催された
「料理コンテスト」のゴールドメダリストで、
現在は台湾の料理コンテストの審査員をされている、

中国の料理の鉄人「黄平坤」さんでした!


1002.jpg

 

黄さんご自身の写真がラベルになっていて、とても美味しく有名、
なかなか手に入らない貴重な黄さんレシピのXO醤を、



XO醤.jpg

お土産にと、ホテルに届けて下さいました。


多数の困難を凌駕するほどに、出合った人達は皆様、優しく親切でした。

またしてもアクシデント発生です!

今回の台湾出張は、私が、出発日を勘違いしていて、

思い込んでいた予定より1日早く出発しなくてはならず、

準備不足から来るアクシデントの連続でした!


前打ち合わせもそこそこに出掛けたので、

私は、ビジネスミーティングの為だけに行く、と思いこみ、

先方は、ミーティングは勿論ですが、

併せて、私の「ダイエットセミナー」を開催するということで、

人を集めている、とのこと!


セミナー当日の朝、大慌てで、講習内容を考え、

いざ出陣、という段になって、

大慌てでスーツケースを閉めた、そのとき! 時既に遅し・・・(汗・涙)

な、な、なんと、スーツケースの中にスーツケースの鍵を閉じ込めたままロック
してしまい・・・開けられない!

パスポート、お財布などの貴重品は勿論、

着て行く服さえスーツケースから取り出すことが出来ないッ!


ホテルスタッフに助けを求め、ホテル保有の多種多様の鍵を試して貰いましたが、

全く開けられず(当たり前ですよね。それで開いたら逆に問題です)、

遂に、大型カッターを部屋に運び込み、スーツケースから

鍵を切り取って貰いました。



やっとの思いで、難を脱し、

必要なデータを日本から台北までメールで送信して貰い

(本当にインターネットに感謝、感謝!急な要請に応えて

くれた企画スタッフ前田に感謝!感謝!)、セミナー終了。

何とか、盛り上がりました・・・が、皆様!

昔の人は正しい言葉を残しています。

「慌てる乞食は貰いが少ない」・・・身に沁みました。ハイ。

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